タイトルは小沢健二「天使たちのシーン」の歌詞に出てくる一節です。
最近になって、仲良くしていた人が去っていったり離れていってしまったなと感じることが続いてしまい、さみしいしかなしい気持ちです。

臆病者だから直接理由を聞くのもこわい。あるいは理由を聞く術もなかったり。目の前の出来事だけをみても、本当のことはわからない。自分のせいなのかとか、自分とは無関係でただの思い違いだっただけなのかもしれないとか。

よいこともありました。昔交流のあった人とまたつながって、お仕事の話をいただけることになりました。
今から1か月くらい前に、Web制作のお手伝いをした元同僚からお礼に美味しい桃をいただきまして。さらにお仕事の話が!
失うものも得るものもそりゃあるよね。落ち込んでいる時間もありません。家庭や自分の課題もあるしね。私はいまのところ変わらずきょうもあしたもここにいます。

スポンサーリンク












こちらの記事もあなたにおすすめです。